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三井ホーム九州支店福岡南営業所

憧れを、かたちに。オーダーメイドの住まいづくり。

一人ひとりの暮らしのカタチに寄り添う三井ホームの住まいづくり。それは、暮らし方から考える、住まいづくりです。

そのアプローチは、 「家族構成やライフスタイル」 はもちろん、「好きなインテリアスタイル」からだったり、「こころに残る映画のシーン」からだったりもします。

さまざまなシーンからイメージを膨らませ、「憧れ」の暮らしを「かたち」にしていくこと、それが三井ホームの考える住まいづくりです。

一人ひとりの住まいのカタチに寄り添う。

【デザインへのこだわり】

一人ひとりのデザイン感性に寄り添う。

オーダーメイドを基本とする三井ホームでは、外観スタイルのデザインモチーフとなる商品が豊富にラインナップ。また、インテリアスタイルは、お客様の参考にしていただくために「MITSUI HOME NEW STYLE  COLLECTION」[ https://www.mitsuihome.co.jp/home/newstylecollection/ ]で8つのスタイルをご提案しています。

 
【空気品質へのこだわり】

三井ホームは、家中すみずみまで換気し、24時間快適な空気をつくり続ける全館空調システム「スマートブリーズ」をご用意。加湿機能もあり、独自の高性能フィルターはPM2.5や花粉、埃を90%カット。インフルエンザウイルスやカビ、ダニにも効果があります。気になる電気代も、部屋ごとにエアコンを設置するより低く抑えられ、経済的です。


【機能・設備へのこだわり】

三井ホームでは、オリジナル開発の「プレミアム・モノコック構法」を採用。
災害、四季の変化、時の経過にも耐えうる安心の住まいを実現します。
また、三井ホームは標準仕様でZEH基準をらくらくクリアしています。

基本情報

企業名 三井ホーム株式会社九州支店福岡南営業所
所在地 〒812-0007  福岡県福岡市博多区東比恵4-2-10東比恵ビジネスセンターⅢ 7F
交通アクセス
問い合わせ先 TEL:092-472-5571
FAX:092-475-2245
対応可能エリア 福岡県 詳細な対応エリアを見る
設立 1974年10月11日
代表者氏名 池田 明
資本金 139億70万円
従業員数 2,164名(2020年10月1日現在)
こだわりポイント
対応可能工法
アフター保証 365日24時間受付体制で、お客様のご要望に対応
休日や夜間の緊急受付体制を導入し、お引渡し後もオーナー様の暮らしをサポート。オーナー様のご相談やお問い合わせに迅速にお応えしていくため、メンテナンスに関する受付窓口として三井ホームオーナーズデスクを開設しております。お電話にて直接オペレーターが承ることで、より早く的確に、ご対応させていただきます。

■60年点検システム 
■60年保証システム 
■売却安心システム 
■安心10年再保証システム 
■優良ストック住宅推進協議会「スムストック」


各種資格者
各種免許 建設業許可/国土交通大臣許可(特-29)第8030号
宅地建物取引業者免許/国土交通大臣(11)第2531号
会社URL http://www.mitsuihome.co.jp/

H様邸【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

住宅地の一角に立つコンパクトな2階リビングの住まい。
シンプルな片流れの建物の内部は、シックな内装で統一。
ダークブラウンとグレーを基調にしたインテリアには昼は太陽、夜は照明の光が暮らしを魅力的に彩り、心落ち着く大人の雰囲気を楽しむことができます。

コンセプト 光が映える シンプルシックな家

S様邸【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

見つけた土地は駅から近く通勤にも便利。
日当たりのいい高台の住宅地で計画したのは、スタイリッシュなモダンスタイルの住まい。
内装と家具と空間のトータルコーディネートによって理想のインテリアを実現しました。

コンセプト 落ち着き漂う モダンスタイルの家

T様邸【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

共働き夫婦のため、通勤に至便な駅近に土地を購入。
自分たちのこだわりを最大限生かし、インテリアや収納スペースは、ほぼ100%実現。
持っている家具やモノをすべて測り、書き出して綿密に計画したそう。
夫婦でこれからの暮らし方をじっくり考えて完成させた、とっておきの家です。

コンセプト 子育て世代のこだわりが詰まった住まい

N様邸【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

採光から収納まで、家族が心地よく暮らせるようにと、こまやかな気遣いが隅々まで行き渡っています。
3階建ても可能な地域のため、採光を守るために、2階にリビングを、そして中庭を設えました。

コンセプト 気持ちのよい光が家を覆う2階リビングの家

N様邸【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

N様は、マンションと戸建ての価値についてたびたび考えていたとお伺いしました。
結論としては、「戸建てのほうが住み続けたとしても、将来手放すとしても、貸すとしても価値が高い」。
なぜなら、管理費や修繕積立金、駐車場代が必要ない、また木造の場合、建物分は基本的には価値が減少していくが、土地の価値は目減りしにくい……など。

コンセプト 将来の価値を考えて築いた家

T様邸【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

住宅街に建てた敷地約25坪、延床面積約20坪のシンプルな家。実際よりも広々と感じる工夫と思いが存分に詰まった空間です。

コンセプト 花と緑と暮らす、 ナチュラルモダンな家

N様邸【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

白い空間に映える、無垢の床材や、お気に入りの家具。共働きで忙しい夫婦が心からくつろげる家ができました。

コンセプト 上質素材の家

N様邸【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

時代や流行に左右されない家
家を新築したのは、長男が小学校に入学する春。
「子どもに同じ学校にずっと通わせてあげたいと思って、実家からほど近い土地に2階建ての家を建てることに決めました」。
意識したのは、時代や流行に左右されない、シンプルで実直な外観や間取り。

コンセプト 家族みんなで、 ストーリーを刻んでいく家

S様邸【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

主役は、雄大な山々を望むリビングとバルコニー。光が差し込む階段や玄関も、家族の憩いの場のひとつです。

コンセプト 雄大な山々を望む、 光と風が通る家

T様邸【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

シンボルツリー、シマトネリコの風に揺らぐ葉擦れの音が心地よい中庭は、リビングと段差なくつないで、周囲の視線を気にすることなく楽しめる家族のもうひとつのリビングに。
水を張った水盤も加わり、実際よりも空間に広がりを感じさせます。

コンセプト 光と影を生かし、実際以上の 広がりのある空間を

N様邸 【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

「新しいのに、ずっとそこにあったかのような存在感」。N様ご夫妻が求めたのは、そんなこなれた感じのあるバリモダンな住まい。おおらかな広がりの中で光と風を楽しみ、なごやかな時に憩う。心地よさを追求した住まいが、本当の意味の豊かさを教えてくれます。

コンセプト ゆったりした時間が流れる

S様邸【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

大きな吹き抜けに穏やかな光が差し込み、ゆったりと安心感に包まれて過ごせる平屋スタイルで、子供部屋のみ2階に。リビングの掃き出し窓を開け放せば、ウッドデッキから庭へとひとつながりの空間となり、すがすがしい風が通り抜けていきます。

コンセプト 内から外へシームレスな開放感のある家

S様邸【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

白い外壁と木、石、ガラスで構成したナチュラルで美しい外観にバーチカルウォールを組み合わせた、確かな存在感が漂うS様邸。室内はホワイト調の床材やガラス、タイルなどを用いて、明るい雰囲気に。開放的なモダンスタイルの住まい。

コンセプト 洗練されたモダンスタイルの家

M様邸【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

クリエイティブな仕事をされているM様ご夫妻と経験豊富な設計士が創りだした、スタンダードに見えて、何々スタイルでも誰々風でもない、唯一無二のオリジナリティあふれる家。

コンセプト 2階リビングに陽光が一年中差し込む家

M様邸【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

川のほとりの桜が目の前に臨める、自然に恵まれた土地。この美しい風景を、大きな窓とバルコニーでたっぷりと住まいに取り込んだ住まい。

コンセプト 木の温もりと自然の恵みを感じる家

I様邸【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

3世代で暮らしていた家を子どもたちの独立を機に建て替えたI様ご夫妻。外観は「グランフリー」のスタイルを取り入れ、インテリアはフルオーダーメイドで、イメージ通りに完成させました。

コンセプト 白い外壁にウィンドウトリムの赤茶色が映える家

M様邸【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

片流れ屋根の建物はさわやかな白の外壁で仕上げられ、タイル貼りのバルコニーがアクセントに。室内はモダンなツートーンに木のぬくもりが寄り添う西海岸スタイルにまとめられた。

コンセプト 明るい陽光に満ちた西海岸スタイルの家

S様邸【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

プランニングのテーマは「猫も人も快適に暮らせる環境」。ゆったりと余裕のある吹き抜けのリビングには、キャットウォークなど猫の居場所があちこちに用意され、人と猫が自由に行き交う空間となりました。

コンセプト 愛猫との暮らしを育む楽しい家

K様邸【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

空間のコンセプトはインダストリアルインテリア。スチールやコンクリート調のクロスなどのハードな素材の質感を前面に出したクールな雰囲気が魅力となるスタイル。

コンセプト 硬質な素材と木の温もりが調和した家

A様邸【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

訪れたことのある世界中のリゾートホテルを参考に、じっくりと時間をかけて作り上げた。大開口のある天井高6mもの圧巻のリビングルームでゆったりとくつろげる理想の家。

コンセプト 庭に大きく開く、モダンな白い家

S様邸【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

スクエアなフォルムが印象的な白い家。住宅が立ち並ぶなか、程よく溶け込みながらもダイナミックな存在感を放つ。仕切りが少なく、吹き抜けの窓からも存分に光が届く開放感あふれる住まい。

コンセプト 包容力のあるホワイトカラーの家

T様邸【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

ご主人が好きなアーリーアメリカンの雰囲気と、奥様の愛するシンプルナチュラルのスタイルをバランスよくミックスかしたビンテージテイストの住空間。

コンセプト 温もり漂うビンテージテイストの住まい

N様邸【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

ひな壇状の2区画分の土地にゆったりと建つ、モダンなモノトーン。1階にガレージ、2階に居室を設けた2階建ての家。

コンセプト 3世代が中庭で繋がる、スキップフロアの家

K様邸【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

ゆとりのある敷地を生かして、間口を広く、風景に溶け込むように設計された住まい。

コンセプト 外に閉じ、内に開かれた光と風の家

X様邸【写真をクリックすると、その他の写真がご覧いただけます】

存在感のあるガレージと、幾何学的なラインで空をくっきりと切り取る屋根。住宅密集地ながら、内部には光が満ち、驚くほど開放感のある空間が広がる家。

コンセプト 光をふんだんに取り入れるシンプルモダンな家

Lucas(ルーカス)【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

『2階リビングで、家族はひとつの景色になる』

光をたっぷり取り込み、明るさが家じゅうに広がっていく。空も住まいの一部になる。豊かで上質な暮らしが、ここから始まります。

白い外壁と黒いサイディングが織りなすモノトーンに、木調で彩りを添えたコンテンポラリーデザイン。シンボリックな大きな片流れの屋根と、エントランスポーチが家族やお客様を迎え入れます。

リビング、ダイニングキッチン、ワーキングスペースが広々とつながるスカイルーム。高く広がるスロープシーリング(勾配天井)からたっぷりと降りそそぐ自然光。そして、屋外のスカイラナイを含めた2階フロアならではの開放感。タテにもヨコにも内外にも広がるのびやかな設計が、毎日の暮らしに明るさとゆとりを与えてくれます。

工法 プレミアム・モノコック構法(2×6)
コンセプト ひかりとゆとりと暮らす、 スカイラナイの家

SCALA(スカーラ)【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

『空間をめぐる、暮らしを愉しむ、スキップフロアの家』

空間と空間を壁で仕切るのではなく、床の高さを変えることで立体的に家の中をセパレートするスキップフロア。住まい全体が大開口の吹き抜けとスキップフロアで繋がっているから、家族の気配を程よく感じられます。
スカーラは、家族の気配を感じながら、どこででも自由に過ごす。そんな柔軟な暮らしを可能にします。

工法 プレミアム・モノコック構法(2×6)
コンセプト 立体的に家の中のエリアを分けるスキップフロアの家

LANGLEY(ラングレー) 【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

『自然と対話し、自然を記憶する家、ラングレー』

大自然の情緒を愉しむリゾート感と、モダンな洗練が共存する。
ダイナミックな空間をつくりあげる3mの天井高。
リビングからラナイへ、ラナイからヌックへ。
全開放するリビングの窓から流れるように空間が連続し、家族をやわらかくつなぎます。
そしてラナイから、そのまま戸外へ。
ラングレーは、自然の中にいるような開放感にあふれ、上質なやすらぎに満ちています。

工法 プレミアム・モノコック構法(2×6)
コンセプト 暮らしの四季を、綴る家

GranFree(グランフリー)【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

『フリーダム大空間の家』

空間開放テクノロジー「Gウォール構法」により、フロア全体をひとつの大きな空間としてどこまでも開放。
生活提案の幅も飛躍的に広がります。壁で仕切らず可動家具などでエリア分けすれば、それぞれの場所が自由自在につながります。
また、10年後20年後の家族構成の変化にも容易に対応しやすくなります。
その空間は大きくのびやかに広がり、舞台のように多彩に生活シーンに応じて変化します。

工法 プレミアム・モノコック構法(2×6)
コンセプト かつてない大開口の住宅

chouchou(シュシュ)【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

『あなたの「あったらいいな」を叶えるシュシュ』

毎日の暮らしの中で、“こんな空間あったらいいな” “こんな工夫があったらいいな”と
思うことがたくさんあるのではないでしょうか?
本当に住み心地のいい家とはそうした実生活で感じるさまざまな“あったらいいな”を
上手に形にしていくことで、生まれるものだと思います。
「シュシュ」には、いろいろな“あったらいいな”をデザインしました。

工法 プレミアム・モノコック構法(2×6)
コンセプト 女性目線でデザインされたフレンチモダンの家

3.4STORY(3・4階建) 【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

『住まいを空に広げ、暮らしの可能性を広げる3・4階建住宅』

高性能なプレミアム・モノコック構法と独自の技術をベースに、豊富な経験と知識を持つ建築家がお客様の住まいづくりを徹底サポート。3・4階建住宅特有の敷地の制約を個性や心地よさに変えながら、お客様のこだわりを細やかにカタチにします。住まいを広げ、強さ、快適性、デザイン性も満たす三井ホームの3・4階建住宅。

工法 プレミアム・モノコック構法(2×6)
コンセプト 暮らしにさらなる豊かさをプラスする上質な3・4階建住宅

SONOMA(ソノマ)【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

『自分らしい場所。つながりあえる時間。そして今、木々の優しさにつつまれる』

雄大な森林資源に囲まれた、カリフォルニア州ソノマ。
そこには、木々のぬくもりがあふれ、静かで心豊かな時間が流れています。
そんな空間で、家族や友人とのつながりも、自分だけの時間も大切にしたい。
ともに暮らす一人ひとりが居心地のいい空気感につつまれる。
それが、「ソノマ」の暮らしです。

工法 プレミアム・モノコック構法(2×6)
コンセプト 彫りの深いフォルムに、木の質感が映えるシンプルナチュラルな家

VENCE(ヴァンス)【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

『私らしく、美しく』

自分らしさを美しく表現し、毎日を輝かせる。
それがVENCEの家です。
優美でありながらくつろげる空間と生き生きとした豊かな日々が
VENCEからはじまります。

工法 プレミアム・モノコック構法(2×6)
コンセプト 白とアーチが織りなす優美で上質なフレンチスタイルの家

WESTWOOD(ウエストウッド)【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

『屋根裏の楽しさも平屋の心地よさも三角屋根の下にある』

伸びやかな三角屋根がみせるアーリーアメリカンの佇まい。
街とつながるポーチが華やかな印象を与えるファサードは、西海岸の明るい暮らしを連想させます。
こもり感のある屋根裏部屋は、くつろぎに包まれたスペースに。
程よい距離感を大切にしたヒューマンスケールの
空間づくりは、居心地のよさを演出。
そして、人に優しいフラットな生活は、すこやかな毎日をもたらします。
2016年度グッドデザイン賞を受賞。

工法 プレミアム・モノコック構法(2×6)
コンセプト 三角屋根とドーマーが街並みを彩る「平屋+ATTIC」の家

La Rotonda(ラ・ロトンダ)【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

『暮らしに360度の新発想。あなたの生活ステージでそろそろ“自由”の幕開けです』

私たちの暮らしは、もっともっと自由になっていいと思う。たとえばリビング。
家族だんらんのスペースだから、和やかなムードただよう部屋にしたい。
ならばいっそのこと、部屋全体を丸いカタチにしてみたら。そこには、思いがけない安らぎの空間が生まれます。

工法 プレミアム・モノコック構法(2×6)
コンセプト 「ラウンドフォール工法」が創る美しいフォルムの家

green'sII(グリーンズ2)【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

『美しい木の家の技術や思想をさらに進化させたスマートハウス』

自然の恵みを賢く取り入れ、快適さを自給自足する家「グリーンズII」。
スマート設備の搭載により、省エネ性を高めるスマートハウス。
自然の力や資源を有効に活用した庭と家を一体で考え、最新のスマート設備や快適設備を整えた住まいです。

工法 プレミアム・モノコック構法(2×6)
コンセプト 自然の恵みを賢く取り入れ、快適さを自給自足する家

iii(トロワ)【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

『シェア&コネクティングで3世代ハッピィな暮らし』

二世帯住宅は「世帯」から「世代」へ。
「分かち合う」から、暮らしやすい。「つながりあえる」から、楽しい。
3世代がハッピィな暮らし、はじめませんか?

工法 プレミアム・モノコック構法(2×6)
コンセプト パリのアパルトマンをイメージしたエレガントモダンの家

GLACENA(グラセナ)【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

『かつてない大開口が新たな暮らしを作り出す』

住宅デザインの新たな可能性を広げる大開口のテクノロジー。直線と斜角を組み合わせた、シンプルで洗練された外観のディテール。
壁一面をガラスで満たした大空間は、新しい暮らしの夢と光にあふれています。

工法 プレミアム・モノコック構法(2×6)
コンセプト かつてない大開口の邸宅

Oakley(オークリー)【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

『大人が楽しむ家』

水平ラインを強調しながら、切妻屋根の深い幹が新しい空間を創り出す。
本物の味わいを感じさせる天然木の付梁装飾や豊かな質感を持つ外壁。
時を重ねることで深みを増し、やがて自然と調和してゆきます。

工法 プレミアム・モノコック構法(2×6)
コンセプト 大人が楽しむ家。それは、夫婦が楽しめる住まい。経験を重ね、豊かさの価値を知る 大人が心から満足できる人生の舞台。どこまでも本物にこだわりながら、 ふたりの暮らしをかなえる家。「オークリー」。

PHIL COURT(フィル・コート)【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

『庭の中に家がある。家の中に庭がある』

緑・光・風の恵みを活かして暮らしのエネルギーを上手に節約するパッシブ・エコ。
集いを彩る中庭から、緑のやすらぎ、やわらかな光、
そよぐ風が室内へとやさしく心地よく広がっていく「フィルコート」。

工法 プレミアム・モノコック構法(2×6)
コンセプト 環境も、美しさも、大切にデザインする美しい木の家

Laisonte(レゾンテ)【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

『つなぐ、つながる、ひろがる家』

「家族がつながり、街につながる」ことを大切にした、Live togetherの思想をもとに、ライフステージへの対応まで見据えた「Laisonte-レゾンテ」。
空間をつなぎ、家族がつながり、心がひろがる住まい。
それは、21世紀にふさわしい家族像への新しい提案です。

工法 プレミアム・モノコック構法(2×6)
コンセプト プライバシーが守られた中庭のあるシンプルモダンの家

Tudor Hills(チューダーヒルズ) 【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

『伝統を継承し、新しい時代に調和する新しい建築様式』
流行に左右されないオーセンティックな佇まいと、フォーマルな独立リビングを提案したプラン。
グレード感あふれる チューダー様式の佇まいはそのままに、モダンな暮らしのテイストを織り込んだ 「チューダーヒルズ」。そこには、欧米流の伝統様式をふまえながらも、常に新しい時代のライフスタイルに 調和させることを重視した、三井ホームの家づくりの哲学が生きています。

工法 プレミアム・モノコック構法(2×6)
コンセプト イギリスのチューダー王朝時代の 建築様式を再現した家

the MANOR(ザ・マナア) 【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

『水平と垂直のラインが醸す、気品ある美しさと風格。深い軒に緩勾配の屋根。強調された水平ラインが生み出す存在感』

この住まいには、色褪せることなく歴史を刻み、いつまでも家族が快適に暮らしていける、 気品と安らぎに満ちています。
人が暮らすという住まいの本質を探究し、 建築の正統をきわめた邸宅「ザ・マナア」。
そこには、熟成した時を共に過ごすにふさわしい、 本物の価値があります。

工法 プレミアム・モノコック構法(2×6)
コンセプト プレーリ-スタイルの伝統を現代日本の邸宅に表現した家

Spanish(スパニッシュ)【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

『人々に愛され続けるスパニッシュ様式』

スパニッシュ様式の美しいフォルムは、流行に左右されない普遍的な住宅建築デザインと現在もアメリカ南西部を中心に高い人気を誇っています。三井ホームは「スパニッシュ」にその様式を採り入れ、伝統的デザインをモチーフとした「Clasico(クラシコ)」と、味わい深い佇まいの「Fresco(フレスコ)」という2つの異なるテイストをもつ邸宅を誕生させました。

工法 プレミアム・モノコック構法(2×6)
コンセプト 2つの異なるテイストをもつスパニッシュ様式の家

AVAN-CORTE(アヴァンコルテ)【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

『三井ホームの新しい都市型住宅』

「AVAN-CORTE」には、家族の温もりを 身近に感じながら暮らすという Live togetherの思想が随所に息づいています。
美しく機能的な、ゆとりの佇まい。空を斜めにあおぐ片流れの屋根、壁面にアクセントをつけた木製のスクリーン。機能的でありながら、周りの景観をこわすことなく静かに個性を主張するフォルムです。
リビングとダイニングの中間に配された中庭を家の中心に据え、半戸外・半室内のあいまいで快適な空間を創造しました。この中庭が都市の暮らしのさまざまなシーンにゆとりを生み出します。内・外・内が一体となるこの中庭があることで、家中のどこにいても常に家族の気配を感じ取れます。

工法 プレミアム・モノコック構法(2×6)
コンセプト "都市で美しく暮らす"ことをテーマに誕生した家

優美なフレンチスタイルの住まい 【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

「スタッフの皆さんのご協力で、素晴らしい住まいができました」と奥様。打ち合わせに同席していたというお嬢様も「好きなイメージをお伝えすると、それを素敵に叶えてくださって、出来上がるまでワクワクしながら過ごしました」とにっこり。

内と外、2つのリビングに癒される家【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

ご家族が特に気に入っているのは内外にオープンなリビング。「うまく外からの視線が遮られているので、カーテンなしでも安心して開放感を満喫できます。いつの間にか家族みんながここに集まってくるんですよ」と、奥様お嬢様とくつろぐご主人も満足そうです。

空間から刺激を受ける家【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

家づくりの過程で、ソファや照明の現物を確認するために東京まで出かけるなど、手間ひまを惜しまなかったというご夫婦。「スタッフの方にサポートされての家づくりは、とても楽しいものでした」。その言葉に、満足度の高さが現れているようです。

大胆な発想が活きる家【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

ご主人様は「親子でキャッチボールができるくらい大きなリビング」が理想だったと言うご夫妻は、三井ホームは信頼できたので、ここなら自分たちの理想を叶えられるかなと思いました」と話す。当初の希望通り、お子様と一緒に室内でキャッチボールを楽しむというご主人様。のびやかな空間で思い思いに過ごしながら、家族が近くに感じられるY様邸です。

水平ラインを強調した重厚感のある家【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

「12年くらい前に三井ホームで家を建て、本当に快適だったので、次も三井ホームで建てようと思っていました」。と、M様ご夫妻。三井ホームで2軒目を建てたのは、とくに建てた後のメンテナンスがきめ細かなところが信頼できたからです。この新しい家でも、熊本地震の後に、「すぐ担当から連絡があり、床の大理石にほんの少しひびが入っただけだったのですが、素早く修理してくれました」。と、奥様。

憧れのスタイルをかなえた、上質素材の家【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

それまで都内の高層マンションに暮らしていたK様ご夫婦が、ふるさとの街に戻って建てた一軒家。クリエイティブパートナーに全幅の信頼を寄せ、「いい家を一緒に作ろう」との思いで作り上げました。デザインや天然素材へのこだわりは、オーダーメイドだからこそ実現できたもの。時々ご夫婦で見晴らしのよい屋上に上っては、少しずつ変わりゆく、ふるさとの街を眺めていらっしゃるようです。

凛とした曲線と直線のフォルムが響き合う家【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

三井ホームで建てたご実家で育ったO様は、その良さを実感していたのと合わせ、プレミアム・モノコック構法(2×4工法)と全館空調システムを魅力に感じていました。理想とする間取りや、細部まで具体的なイメージをご自身で描き、それを基に営業担当や設計士、インテリアコーディネーターと相談を重ねていきました。「この住み心地の良さは、友達にもすすめたいほど」とO様は軽やかに微笑ました。

タイルの質感を生かしたクラシカルモダンの家【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

「家族が安心して暮らせるようにするためにも耐震性、断熱性などの住宅性能や設備・仕様も重視した」というご主人。特に三井ホーム独自の全館空調システム「スマートブリーズ」は想像以上に快適だったとおっしゃいます。「年中、室内が適温なので、夏も冬も気持ちよく起床できるようになったそうです。

パームツリーに囲まれた陽だまりの家【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

年に数回はバリなどに旅行に出かけるというご夫妻。近年はサーフィンなども始めたそうです。室内には趣味のグッズが飾られ、海外で気に入ったオブジェなどもセンスよく散りばめられています。「自分たちの好きなテイストの空間で暮らしたい。そんな思いがようやく実現しました」とご主人。

上質を知る人の感性を満たす家【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

経営している会社の敷地内にすでに住居をお持ちだったF様ご夫婦が、週末や休日にゆったり過ごしたり、お客様を招いたりするために建てた家。すべての造りを一般よりひと回りずつ大きくし、吹き抜けの玄関には大理石やシャンデリアを配すなど、“非日常感”を取り入れることがテーマでした。上質なものをよく知るF様の審美眼に応え、ふたつとない優雅な家が完成しました。

風の音や鳥のさえずりに包まれる、自然素材の家【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

鳥のさえずりが聞こえてくる、自然とゆるやかにつながった家。「以前は『たまには気分転換にいいホテルに泊まろうか』なんて言っていましたが、今は家にいるほうがいい。無垢材の経年変化も楽しみです」と、ご夫婦は口を揃えておっしゃいます。

スーパーカーを眺められるガレージのある家【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

ご主人にとって家を建てる大きな理由に愛車の保管場所の確保ということもありました。いつも愛車が眺められ、乗り入れしやすく、思いついたときに触れられる、等々。設計士はそれらの希望をひとつずつ確認し、全てを叶える設計を提案しました。当初は、ビルトインガレージという選択もありましが、別棟のガレージにしました。M様は、「車と語る時にはガレージ棟に時間を忘れて籠っています。最高です」と笑顔でおしゃいました。

ナチュラルな木の直線とアイアンの曲線とが融合した家【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

ご主人の希望で、和室は記憶にある古民家のイメージを具現化していきました。趣のある古木フローリングに、グレーの櫛引の塗り壁、絶妙なバランスの地窓、大開口からは緑が眺められる仕掛けがここにも。空間構成からタイル1枚に至るまで随所にこだわり抜いているからこそ、家族が安らげる住まいが実現できたのです。

庭の緑に包まれた癒しの住まい【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

ダイニングの南側に設けられたホビールームは、テラスに面した開放的な空間。「せっかくの一戸建てなので、庭を眺めながらくつろげるようにしたかった」とご主人。夜、仕事から帰宅すると、月の光を浴びながら音楽を聴いたり、酒杯を傾けたりと、ひとりでくつろぐこともあるという。日常の些事から解放され、過ごすひとときは、なにものにも代えがたい価値があるそうです。

庭の緑と融け合ったナチュラルモダンの家【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

「朝、明るい食卓で迎える朝食の時間が好きなんです。ふだん仕事や学校で忙しい家族が、顔を合わせて会話を楽しむ大切なひとときだから」とご主人。そしていつものように愛犬ウィルを連れて散歩へ。「"雑木林のような庭"というキーワードだけで見事な植栽プランを提案してもらえました」。K様ご家族は、そんな庭の姿に心を癒され、日々の活力を得ているそうです。

シンプルなデザインに質感豊かな素材が映える家【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

「大切にしている愛車をインナーガレージに入れたい」という気持ちが家を建てるきっかけのひとつになったと語るA様。そして玄関の窓から、毎朝、妻と娘にインナーガレージから車で出勤する私を見送ってもらえる楽しみもできたのです。手を振る娘の笑顔が、その日の仕事への活力になっています」とA様はおっしゃた。

大樹の桜に調和する、気品あふれる邸宅【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

三面に窓がある吹き抜けのリビング。明るく開放的でありながら、外部の視線が届かず、木のぬくもりを感じるインテリアと相まって落ち着いた雰囲気が漂います。
大きな吹き抜けがあっても、家中を快適な温度と湿度に保つことができる全館空調システムを導入しているK様邸。桜のシーズンが終わっても、家の中は一年中、常春の心地よさに包まれているそうです。

心を解き放つ開放感と機能性をあわせ持つ家【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

ご両親との二世帯住宅ということを考慮し、設計士が提案した和テイストの庭。居室からはもちろん、洗面室には粋な雪見窓を配置し、ここからも庭が眺められ、ほっと安らげるコーナーに。
C様ご夫妻のご両親への思いを設計士が反映、癒される空間になりました。

白い豊かな空間にエレガンスが香り立つ家【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

昼も、夜も美しいエクステリアを目指し、デザイナーが心を砕いた照明計画。日没とともに植栽スペースに配されたLED照明が点灯すると、光と影のデザインが外壁に幻想的な模様を浮かび上がらせます。
「竣工後も、新鮮な感動を味わえます」。その光景は、ご家族の誇りとなり、一日の終わりを美しく彩り続けていきます。

三角屋根がランドマークの平屋の家【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

5年前に土地を購入。家づくりをお二人で楽しみに考えていたというご夫妻。奥様がキッチンに立ったときに庭のシンボルツリーや芝生が見えるように窓の配置、カーテンのドレープの位置までも計算し尽くした住まいに仕上がっています。

日中光が満ちる中庭を囲むスクエアなフォルムの家【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

RC造の建物が好みだったK様の「室内のどこかに、コンクリートのシャープな空気感を取り入れたい」というご希望。そこでは、リビングの壁を通常はビルの施工などに使用する大判のタイルを提案、そのダイナミックなタイルの質感と黒のアイアン製の手すりがシンクロし、力強く潔い印象に。理想に近い仕上がりにK様は顔をほころばせた。

くつろぎの時間が流れる、庭とつながった家【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

ご実家を建て替え、奥様とお母様、お子様たちと快適に過ごせる家を作り上げたI様。モデルハウスで目にして気に入ったという「フィル・コート」スタイルの家は、庭と一体になったかのようなつくりだ。草木や花々に囲まれた家で、I様は趣味の一つだという庭いじりも楽しんでいらっしゃるそうです。

穏やかな時間が流れる、湖畔の家【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

T様ご夫婦とクリエイティブパートナーが対話を重ねた結果、完成したのは、約50年間、この土地に暮らしたというご両親の思い出が様々な場所に息づく家。お父様の蔵書や、お母様が描いた絵など、ご両親の大切なものを受け継いだ、かけがえのない記憶と共に暮らすこの家に、T様ご夫婦も、日々新たな思い出を刻んでいます。

「遊べる中庭」を囲む住まい【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

春や秋には家族や友人とのバーベキュー、夏にはお子様のビニールプールの場となる中庭だが、もっともこの場を活用しているのはご主人だ。お気に入りのアウトドアチェアが置かれており、風呂上りにビールを楽しむこともあるそうです。夜には月見を楽しむこともできる。日常からほんの少しだけ距離を置き、生活に変化と憩いの時間をもたらす、貴重なスペースとなっているそうです。

花と緑を楽しむ、雄大な家【写真をクリックすると、他の写真がご覧いただけます】

使用する素材ひとつひとつにこだわられたご主人のリクエストに応じ、最適な素材を決定していきました。一方、インテリアは、照明や家具に至るまで、奥様とインテリアコーディネーターが綿密に相談。その結果、ご夫婦ともに大満足の家が完成しました。